授業関係

2020年度の担当授業

お知らせ

  • 前期(ターム1とターム2)の授業開始が延期になりました。前期およびターム1の授業開始日は、5月7日(木)です。
  • 前期(ターム1とターム2)の授業は、学部・大学院ともすべて「メディア授業」(千葉大学Moodleを用いる授業)となります。
  • 上記の変更に伴い、4月中にシラバスが変更となります。

〔文学部〕

  • 人文科学入門Ⅰa(集中):行動科学コースの学生のみ
  • 人文科学入門Ⅰb(集中):行動科学コースの学生のみ
  • 人文科学入門Ⅱa(集中):行動科学コースの学生のみ
  • 人文科学入門Ⅱb(集中):行動科学コースの学生のみ
  • 社会学基礎(前期 火5):社会学専修の専任教員6名でリレー方式で実施します。2年次から社会学専修を志望する人は、当授業の成績が振り分けの資料として参照されます。
  • 社会学研究法a(前期火4):社会学専修2年生のみ。西阪仰教員と2名で担当します。演習形式です。
  • 社会学研究法b(後期火4):同上
  • 地域社会学b(後期 月5)
  • 社会学演習a(前期 木2):社会学専修3年生のみ。
  • 社会学演習b(後期 木2):同上
  • 卒業論文特別演習a:社会学専修4年生のみ
  • 卒業論文特別演習b:同上
  • 卒業論文
  • 障害者のリアルに迫る(T2月5):2020年度新設。文学共通基礎科目です。毎回、障がい者の方をお呼びして、講義と質疑応答を行います。私は窓口教員で、授業のコーディネーターについてはシラバスをみてください。

〔看護学部〕

  • 人間学Ⅱ(T1 木4)(1回)

〔普遍教育〕

  • キャンパスライフとソーシャルラーニング(T1 月2):教育学部、国際教養学部、文学部、工学部、看護学部の教員がリレー方式で担当します。
  • ソーシャルラーニングⅠ(集中):ボランティアや地域活動の経験から学びます(1単位)。
  • 地域とNPOの社会学(T2 木2):ローカルイノベーション学に位置づけられています。
  • ホリスティック地域学入門(前期):e-learning形式の授業です。まちづくりの考え方や手法について、工学、建築学、政治学、社会学を中心に、学際的な視点から学びます。パワーポイントの画像を音声で紹介するかたちです。1モジュール5分程度で構成されていますので、スマホでも視聴できます。近日中にテキスト『ホリスティック地域学』も刊行予定です。

〔大学院 人文公共学府〕

  • 地域社会論(博士前期課程)(前期 火5)※本年度は、履修を希望する院生は、事前に、担当教員にメールで連絡することが必要となります。
  • 地域社会論演習(博士前期課程)(後期 火5):原則として地域社会論を履修した院生とします。
  • 地域変動論(博士後期課程)(後期 火5)

各授業のシラバスはこちらのページから「千葉大学シラバス検索システム」に進んで検索してください。「教員名」で検索する場合、姓と名の間にスペースを入れてください。過年度の授業のシラバスもご覧になれます。

※2020年度は、授業歴の変更やメディア授業への対応等に伴い、4月中にシラバスを修正することがあります。


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